市販の基礎化粧品には、防腐剤・紫外線吸収剤・界面活性剤・鉱物油・増粘剤・香料・色素等の、皮膚にとって
好ましくない原料が必ず配合されています。
それらは、化粧品の見かけを良くしたり、日持ちを良くしたり(何と3年も腐らないのです)、低コストで商品を作る
ための成分であったりするわけです。
近年は、皮膚への安全性を考えた無添加化粧品や自然派化粧品が多く販売されていますが、皮膚に好ましくない
防腐剤や界面活性剤が必ず配合されていることに変わりはありません。
食品の添加物や配合成分については、良く考えて商品を選別している人が多いのですが、化粧品の成分について
はまだまだ重要視されることが少ないようです。
皮膚には、消化器官や腎臓、肝臓、のように有害な物質を取り除く機能が無いわけですから、本来、食品以上に
重要視されても良いはずです。
美容成分以外の化粧品添加物は、スキンケアには何の関係も無く、お肌にとっては全くの異物にしかすぎない
のです。
手作り化粧品は、見かけを良くしたり、必要以上に日持ちを良くしたり、コストを気にしたりする必要はありません。
添加物を全く配合しない天然の美容成分100%の、自分のお肌のためだけの化粧品を作ることができるのです。
1、 防腐剤・安定剤・合成界面活性剤・香料・色素・鉱物油の添加物が入っていないものを使いたい。
2、 肌に有効な美容成分をたっぷりと使いたい。
3、 どんなに良い物でも、高ければ使い続けられない。
良い物を安く手に入れたい。
4、 化粧品だって新鮮なものを使いたい。
その全ての望みに応える化粧品が『ピュア・ブレンド』なのです。